Newsニュース・イベント情報

  • 2026 3.26

    大襖絵《豊川・新鳥獣戯画》公開中

    愛知県・豊川稲荷にて、
    2025年3月から1年をかけて制作されてきた12枚連なる大襖絵《豊川・新鳥獣戯画》。
    豊川稲荷御開帳記念企画として、西元祐貴が挑む“千年先へ残す”襖絵プロジェクトです。
    第一巻「甲巻」のテーマは「自然・生命・祈り」。
    国宝・鳥獣戯画の精神を受け継ぎながら、最祥殿の襖に新たな物語が宿ります。

    現在、この12枚の襖絵が一般公開中です。
    ぜひ現地にてご体感ください。

    <襖絵公開>
    
 ■ 場所:豊川稲荷 最祥殿
    
  (愛知県豊川市豊川町1番地)
    ■ 拝観料:大人500円/小中学生300円(未就学児無料)
    ■ 時間:9:00〜14:00
    ※休止日がある場合があります。詳細は公式サイトをご確認ください。

    大襖絵《豊川・新鳥獣戯画》公開中
  • 2026 1.3

    正規譲渡制度「陶墨画リセール・ブリッジ」開始

    西元祐貴公式サイトにて、
    新たな取り組み 「TOUBOKUGA RESALE BRIDGE(陶墨画リセール・ブリッジ/TRB)」 を開始しました。

     

    本制度は、西元祐貴の作品をお持ちの方と、
    新たに作品を迎えたい方とをつなぐ 公式の正規譲渡制度 です。

     

    作品を「手放す」のではなく、
    想いと価値を大切にしながら、次のオーナーへと橋渡しする。
    そのための新しい選択肢を、公式の立場からご用意しました。

     

    「大切にしてきた作品を、信頼できる形で次へ託したい」
    「過去作品とのご縁を探している」

     

    そんな想いをつなぐ “ 橋 ” として、
    陶墨画リセール・ブリッジをご活用ください。

     

    ▼陶墨画リセール・ブリッジ(TRB)について
    https://www.yuki-nishimoto.com/view/page/resale

    正規譲渡制度「陶墨画リセール・ブリッジ」開始
  • 2026 2.1

    陶墨画展「龍蹄翔雲」in福井

    西元祐貴 陶墨画展 in 福井
    「龍蹄翔雲(りゅうていしょううん)」開催中


    2026年3月31日(火)まで、福井の特設ギャラリーにて
    西元祐貴・新作陶墨画の展示・販売を行います。
    龍の蹄が雲を翔けるように――
    力強く、しなやかに、未来へと駆ける。
    陶と墨が響き合う、西元祐貴の世界をぜひ福井の地でご体感ください。
    皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。

    <開催概要>
    西元祐貴 陶墨画展 in 福井「龍蹄翔雲」
    ■会期:〜3月31日(火)※平日のみ
    ■時間:10:00〜15:00
    ■会場:ジュエラ株式会社 特設ギャラリー(福井県福井市問屋1-3)
    ■入場料:無料
    ■アクセス
    <お車の場合>
     JR福井駅より約10分/福井ICより約5分 ※建物脇に駐車スペースあり
    <タクシーの場合>
     JR福井駅より約10分(約4km)
    <バスの場合>
     JR福井駅 西口バスターミナル5番のりば
     京福バス「済生会問屋団地線」→「問屋団地西口」下車、徒歩約5分

    陶墨画展「龍蹄翔雲」in福井

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